小さなアイデアの積み重ねで大きな変化を

新事業開発プロセス導入支援

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「顧客開発モデル」に基づいた新事業開発プロセスの導入を支援いたします。個別のプロジェクトに限らず、組織内のアイデア創出から事業化までの標準工程作成まで支援可能です。

顧客開発モデル

新事業開発は、ゴールがあるようで実ははっきりしない事業活動です。既存事業のような計画ベースで活動しようとすると、「まず製品を作ってからユーザを探す」ことになりますが、その多くは「実はユーザが存在しなかった」ことを発見するために製品開発投資をしています。

こうした失敗を避けるために、アメリカ・シリコンバレーのシリアル・アントレプレナーであるスティーブ・ブランク氏が提唱する、顧客開発モデルに基づく方法論を採用しています。

この方法は、「ユーザが潜在的に存在することを発見してから、最低限の機能で製品を作り始め、ユーザと対話しながら製品の完成度を上げていく」方法論です。

新事業開発プロセス導入

組織で新事業を生み出すためには、数多くのアイデアを集め、そこからユーザの反応を見ながら有望なアイデアを絞込み、さらに磨いていく必要があります。

本当に力のある新事業を生み出すには、数多くのアイデアをユーザにぶつけて検証するチャレンジを、組織としてどれだけたくさん行って経験値を貯めるかがカギとなります。そのためには、組織の共通言語となるプロセスが必要です。

この共通言語となる「新事業開発プロセス」づくりと、その組織内への導入をご支援いたします。

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